レターポット始めたよ!

雑記
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こんにちは、田中尚樹(@Uzunaoki)です。

 

みなさん、

「レターポット」

ってご存知ですか?

 

最近、SNSなどでもよくみかけますね。

こんな感じで、レターポットを利用してる人は

名前の横に「ポスト」の絵文字を装飾してる方が多いです。

 

そんなレターポット、タナカも始めてみました!

使ってみての使用感など、解説していければと思います!

 

 ※この記事は4分程度で読み終える事が出来ます。

 

・舞台本番のため、この記事は

元々書きためていた記事の予約投稿です。

 

レターポット開始!

 

そんなこんなでタナカも始めてみました!

 

田中 尚樹さんのレターポット | LetterPot (α)
田中 尚樹さんにレターを贈りましょう!レターポット(α)は、1文字5円で購入したポイントを使って、気持ちを伝えたい相手に手紙(レター)を贈ることができるサービスです。

 

レターポットの登録方法はとても簡単。

Facebookと連携してるので、

Facebookアカウントを持っていればすぐに登録できます。

 

アイコンの画像やヘッダー画像はFacebookのアイコンなどになります。

 

※ただ、最近はTwitterとも連携されたので、Twitterのアカウントからも登録が可能です。

ようは、TwitterかFacebookのアカウントが必要にはなります。

 

で、最初はレターを買うんですね。

 

・100レター:540円(税込み)

・1000レター:5400円(税込み)

 

のどちらかを選ぶ事になります。

 

(レターは必ず買う必要はありません。もし、登録してから誰かからレターをもらえたら、そのレター分は利用できます。ただ、始めてすぐはレターはあまりこないかもしれないです。)

 

キンコン西野さんからリツイート&レターを頂いた。

 

僕は540円で100レター分を購入。

そして、こういったツイートをしました。

 

 

するとものの数十秒で

キングコングの西野さん

からリツイートをいただきました!

 

予想外すぎたので、これにはとても驚きました!

で、それから少ししたら、西野さん御本人からレターをいただきました!

もう予想外の連続!!

 

 

ダイレクトに繋がりの道すじを作っていくその姿勢に、勉強になりました。

 

そして、レターのあたたかみを知ることが出来ました。

 

ポット=お湯=あたたかい

 

原則、レターの使用期限は4ヶ月となっております。

それ以降はレターが「冷めてしまい」使用出来なくなります。

なので、レターポットのレターはあたたかいうちに使いましょう

という事なんだろうなぁと思っています。

 

ただのメールやLINEのメッセージとは違います。

そのレターはお金を払って得たレターなのです。

なので知らない人からレターがきたら嬉しいし、

素直にあたたかいし、

この気持を誰かに贈ろう、という気持ちになれます。

 

レターは換金できないよ!

 

このレターポット、お金稼ぎが目的ではありません。

なぜなら、このレターは換金できないからです。

なので、なんかしらの方法でやみくもにレターを集めたとしても、

それらを現金にかえてウハウハ♪

みたいな事は出来ないんです。

 

改めて言いますが、この「レターポット」はお金稼ぎが目的ではありません。

 

レターポットは信用の可視化。

 

キングコングの西野さんはよくブログやご自身の書籍などで、

「貯金時代」では無く「貯信時代」だと

よく言われてます。

信用を貯めるで貯信ですね。

 

お金を稼ぎにいくのではなく、

信用を稼ぎにいくべきだ、という事です。

 

その信用を稼ぎにいくのに、

西野さんは「大きな網」で「お客さん」を増やす、というよくある芸能人のやり方では無く、

「銛」で「ダイレクトに突き刺す」、ダイレクトの方法、

もしくは、一つの乗り越えるステージに対して「共犯者をつくる」

という方法を実践されております。

 

それはどちらも「信用を大事」とする事ですよね。

 

そしてこのレターポットは特に分かりやすいもので、

先述しましたが、ただのメッセージでは無いので、

一通一通がとても大事なメッセージとなります。

 

知らない人からレターが届いたら、とても嬉しいですし(これ本当に。まじで嬉しいです!)

誕生日で、レターポットを利用されていたら、このレターが誕生日プレゼントにもなる。

あたたかみが信頼に変わるんですね。

送る方も送られる方も、信頼が蓄えられていきます。

 

そういえば昔もそうだった。手紙もプリケーも。

 

そういえば改めて考えてみると、

最近あまり書かなくなった、手書きの手紙。

 

レター用紙に買いて、レターを入れる袋を用意して、住所買いて、切手貼って、ポストに投函。

手間はかかるし、お金もかかる。

でも、だからこそ一通一通大事だし、自分に手紙が届いたときも嬉しかったです。

 

また、僕は中学生のときに初めて携帯をゲットしたのですが、

自分のお金で買わないといけなかったので、

TUーKA(ツーカー)の

プリケーと言われるプリペイド携帯を買いました。

 

当時は(確かですよ! 記憶を頼りにですが、)

3000円で二ヶ月のカードを買って、そのカードに書かれた番号を入力すると、

最大二ヶ月、最大3000円分利用できます。

 

で、たったの3000円分しか使えないので、電話をかけるなんて論外でした、

メッセージ(一通10円やったかな?)を一日5通までと決めて、二ヶ月利用していました。

 

一日5通までですし、今みたいに文字もたくさんうてるわけじゃなかった当時のメールは、

僕にとってはとても貴重で、とても大事に、利用していたと思います。

 

でも現在は好きなだけメッセージを送れる時代となりました。

一通一通の大事さが薄れてきてたのは事実です。

 

あたたかい気持ちになれるレターポット:おすすめ!

 

いかがでしたか?

送った人も送られた人も心があたたかくなるサービス「レターポット」

 

一つの価値観を再認識するにはとてもとてもいいサービスだと思います。

ぜひこの機会に利用してみて下さい!

おすすめですよ!

皆で貯信時代を迎えましょう!

 

ではでは!

あでゅー!

 

 

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