ブランド人になれ!はどんな職業の人にもおすすめ!

Kindle
スポンサーリンク

こんにちは、田中尚樹(@Uzunaoki)です!

 

今回は熱量莫大なパワフルビジネス書

「ブランド人になれ!」

最高だったので早速ご紹介していきたいと思います!

 

 

※この記事は3〜4分で読める事ができます。
 
 
 

ブランド人になれ!田端信太郎

 

僕はAmazonPrime会員なので、

「Prime Reading」

を利用しておりまして、

なんと、この「ブランド人になれ!」が

「無料読み放題対象」

になっていたので早速読みました!

 

これがまた最高の一冊でした……!!

何でもっと早くに読まなかったんだろう!

と本気で思いました!

 

田端信太郎さんとは?

 

  • NTTデータ
  • リクルート
  • ライブドア
  • コンデナスト
  • デジタル
  • LINE
  • ZOZO

 

これらの一流会社を走り続けた方。

どれらも、面接を受けて入社した訳じゃなく、

引き抜きによって入社されてる訳です。

 

それだけ沢山の、

本当に沢山の方に必要とされてる

類まれなるすんごいプロサラリーマンだそうです。

 

 

とにかく量をこなせ。量が質を生む。

他人が喜んで銭を払ってくれるようなレベルにまで、

仕事の本質を高めるためには、圧倒的な量をやりきる時期が絶対に必要だ

量をこなさない人間が、ブランド人になることは絶対にない。

量は質に転化する。

〜〜

プロとしての基礎がまるでできてないのに、

ろくに汗も流さずおいしい仕事だけ分捕ろうなんていう虫の良い話は、

世間のとこにも転がってはいない。

(本文より抜粋)

 

最近、僕は一旦ですが、

質より量を目的とし、

沢山文字を生み出してるんですが、

上記の文章を読んで、

それでよかったんだ!と思える事ができました。

まずは数を生もう!!うんそうしよう!

 

確かに、

ブログ記事も、台本とかも、

書き始めの頃は見よう見まねだったり、

あまりよく分からずに書いてるんですが、

多少書き続けると確かに

書き方等も少しずつ理解出来てきた気がします。

 

▼その事についてはこの記事でも多少触れています。

気づけば50記事達成したので感じる事を3つアップ!
地道に更新していた この「UZUTAMA.COM」 気づけば50もの数の記事を更新しておりました。 なので50という数に至るまでの中で、 感じたり思ったりした感想をいくつかここに アップしていきたいと思います。

 

人様からお金を頂くというのは

絶対的な数の努力が必要ですよね。

継続は力なり。

 

 

売り上げよりもインパクト!

もちろん利益は大切だ。しかし目の前の小さな小銭を取りに行くことに何の意味がある。

どうせなら世界を驚かそう。顧客を喜ばそう。

財務諸表という記録に残るのでなく、人間の記憶に残る仕事をしよう

人々の記憶に焼き付くようなインパクトある仕事ができれば、

利益はあとからついてくる

(本文より抜粋)

 

もう……背骨がしびれました……!

確かに利益は大切だけど、

そうじゃなく、

どうせなら世界を驚かそう。

 

こんなにワクワクする言葉に出会えるなんて……!

だからこそ読書っていいなって思えるんですよね。

 

確かに、

自分は一度も世界を驚かそうなんて思った事なかった。

 

今もなお世界を驚かそうなんてかっこいい事は

言えるか分からないけど、

それぐらいの気概が無いと

それぐらいの熱いエネルギーが無いと

何かすごい事をなし得る事は

難しいのかもしれないですね!

 

 

おわりに

この本を最後まで読んでくれた君は、ブランド人とは何たるかを理解したはずだ。

あとはもう、行動あるのみ。この本を何度も読み返してくれるのもいいが、

さっさとゴミ箱にでも捨てて行動することにこそ、最大の価値がある。

(本文より抜粋)

ホリエモンさんの本でもそうなんだけど、

こういう方達は必ず文末に

「さっさと行動する事」

とよく書かれてる。

 

「ゴミ箱に捨てて〜」は始めてで

衝撃的でしたが笑

 

でも、本当に口をそろえて言われる事は、

「さっさと行動なさい」

という事。

 

  • すぐさま行動して
  • 毎日これ以上ないくらい努力して
  • そして継続する
  • 結果にコミット!!

 

 

全文、見逃せない内容!

 

 

いかがでしたか?

本当に沢山の方に読んでほしい!

 

 

本当にパワフルです!

誰が読んでもパワーを得れるはず!是非!!

 

 

 

 

 

 

Prime Readingは以下のリンクより

Amazon.co.jp: Kindleストア
Kindleストア ストアの優れたセレクションからオンラインショッピング。

 

 

 

ではまた!あでゅー!

 

 

 

 

コメント